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re:design myself × 函館蔦屋書店 - 上映イベント

函館蔦屋書店は文化発信基地であると同時に「人と人、人と文化をつなぐ場」として代官山蔦屋書店に次いで2013年12月にオープンしました。開放的で洗練された空間で人びとがさまざまな文化に触れることができるこの場で『re:design myself』が上映されることになりました。
約40秒の短編映像を5本上映し、函館蔦屋書店の映像コンシェルジュである小川秀平さんを迎えトークショーも行います。 また、主題歌を担当した函館を活動拠点とするpeachのアコースティックライブも開催します。

函館蔦屋書店とは - 函館蔦屋書店ウェブサイト

会期 2014年09月13日(土) 出演 長沼 里奈(映像作家) / 小川秀平(映画コンシェルジュ)
時間 9/13 14:00-15:30 主催 函館蔦屋書店
場所 函館蔦屋書店 2F ステージ
北海道函館市石川町85−1
問い合わせ先 0138-47-6118
参加費 無料    

 

re:design myselfとは...

2014年、小樽商科大学の図書館がリニューアルされ、これまでの図書館のイメージを一新するような複合的な学習スペースに変わります。新しい図書室には120インチの大きな情報ディスプレイが設置されます。そこには普段、学内連絡事項などの情報が表示されるほか、図書館自体が魅力的な空間となり創造的な活動が生まれるようにショートムービーが放映されます。2013年夏、オール小樽ロケにて撮影しました。


大学図書館に作品性の高い映像を流す理由 〜小樽商科大学の図書館空間演出 「redesign myself」 作品上映会&トークイベント

本イベントでは、完成された作品の上映会と撮影スタッフによるトークに加え、そもそもなぜ図書館にこのような作品性の高いのショートムービーを流すことを考えたのか、また小樽商大がめざすあたらしい図書館のかたちをゲストを交えながらトークセッションを行います。

本イベントの詳細はこちら - http://www.sea-na.net

<イベント詳細>
日時

2013年11月30日(土) 10:00 - 13:20

場所 紀伊国屋書店札幌本店1F インナーガーデン特設会場
札幌市中央区北5条西5丁目7
料金 入場無料
問合せ 小樽商科大学 木村泰知 (kimura[at]res.otaru-uc.ac.jp)
主催 小樽商科大学, 株式会社SEA-NA

 

<プログラム>

10:00-11:00

デジタルサイネージ各コンテンツの放映(運用実験)

11:10-11:45 トークセッション:木村泰知(小樽商科大学)、長沼里奈(監督)、船戸大輔(システム開発)
「デジタルサイネージとは(空間演出としての映像コンテンツ)」
12:00-12:40 トークセッション:木村泰知(小樽商科大学)、長沼里奈(監督)、三戸史雄(撮影)、西出真司(照明)
「映像作品の作り方(現場でのコミュニケーションやイメージの共有など)」
本編上映+メイキング映像
12:45-13:20 デジタルサイネージ各コンテンツの放映(運用実験)

 

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